北海道でシュタイナー思想を基に、教育・農業・生活を実践する場。

稲尾 教彦

稲尾 教彦

いなお のりひこ、詩人・菓子美呆店主・ひびきの村の演劇/農場担当
劇作を専門に学んだあと、詩とお菓子を作るようになる。
自然農を川口由一氏に、言語造形を諏訪 耕志氏に学ぶ。
ひびきの村にて「菓子美呆」を営み、詩の朗誦の場を作っている。
主な作品に「詩集 涙の歌」など。

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